たまにセフレ掲示板を使って妻をほかの男に貸しています

たまにセフレ掲示板を使って妻をほかの男に貸しています

大切な妻を、ほかの男に貸し出す…こうした行為には、かなり興奮するのではないでしょうか?「大切なのに貸し出すっておかしくない?」と話す男性もいるでしょうが、大切だからこそ貸し出した際の背徳感が大きくなり、股間もすごく堅くなるのです。

私たち夫婦も、そういうプレイを楽しんでいました。夫婦仲はかなりよく、離婚の危機に陥ったことは一度もありません。ただ、そんな仲良し夫婦でも長く一緒にいるとマンネリを感じてしまい、こうしたマンネリの打破も考えないといけないのです。

そこで役立ったのは、セフレ掲示板と呼ばれるサイトでした。

これは私が使って浮気するわけではなく、掲示板で妻の貸出を宣言し、それでほかの男に抱かせるのが目的です。もちろん妻には了承を得ており、今では「次はどんな人なのかな…」と期待していました。

もちろん最初は「私のこと、嫌いになったの?」なんて心配していましたが、事情を説明するとなんとか受け入れてくれて、セフレ掲示板ではとくに優しそうな男性を探したのです。私は妻を貸し出す変態かもしれませんが、妻を傷つけたいわけではありません。

そして妻を初めて貸し出して、帰ってきたときには「ごめんなさい、すごく感じちゃった…」と火照った顔で申し訳なさそうに謝ってきて、そんな様子を見ただけでもたまらなくなったのです。もちろん、すぐに妻を抱きましたよ。

それ以来、セフレ掲示板を使った妻の貸出は継続しており、いろんなタイプに抱かれていました。

ちなみに妻は私以外に1人しか経験していない人だったのですが、今では10人を超えており、アソコの形や締まり具合も変化しています。

妻は私のことを1番愛してくれているものの、その次に好きなタイプは『ちょっと太った年上の男』だそうです。なんで好きなのかと聞いたら「あなたとは全然違う人に抱かれていると、すごく悪いことをしているみたいで興奮するの…」とのことでして、やっぱり妻を貸し出すようになって正解でしたね。

セフレを作って妻を貸し出すという行為は、世間的には褒められたものではありません。

しかし、マンネリのままセックスレスになり、それが離婚の原因になるよりかはよっぽどマシだとも言えますので、「なかなかマンネリを打破できない…」と悩む男性には試してもらいたいですね。

当たり前ですが、危ない男を回避しないと妻の安全も保証できませんから、こういうプレイを楽しむなら相手探しにはしっかりと時間をかけてください。

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